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6.5 |
資本金500万円を以って設立 横浜郵船ビル内に本社事務所開設 |
![]() 横浜郵船ビル |
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9.1
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浚渫船「海興1号」船団を裸傭船、浚渫業務開始 |
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10.30 |
曳船業進出第一船「金剛丸」竣工、曳船業務開始 |
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12.27 |
石川島播磨重工業横浜第二工場の曳船作業を始める。 造船所専用曳船事業の開始 |
![]() 初代石川島播磨重工業定係船「汐見丸」(右)と、初代日本鋼管浅野船渠定係船「杉田丸」(左) |
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4.1 |
三菱重工業横浜造船所の曳船作業開始
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8.1
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日立造船神奈川工場の曳船作業開始 | |||||
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9.1
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日本鋼管鶴見造船所の曳船作業開始
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4.1 |
日本鋼管浅野船渠の曳船作業開始 |
![]() 竣工当時の君津製鐵所 |
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11.1
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八幡製鐵君津製鐵所(現 新日本製鐵君津製鐵所)にて曳船作業を始める。 君津における曳船事業の開始 |
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10.7 |
八幡製鐵君津製鐵所構内の海運ビル内に君津支店開設 | ![]() 君津常駐第一船「君津丸」 |
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6.23 |
富士製鐵室蘭製鐵所(現 新日本製鐵室蘭製鐵所)にて曳船作業を始める。 同地に海洋産業(株)を設立、地方港進出の開始 |
![]() 釜石常駐第一船「かまいし丸」 |
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10.1
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富士製鐵釜石製鐵所(現 新日本製鐵釜石製鐵所)の曳船作業開始 同地に海洋産業釜石支店を開設
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![]() 釜石製鐵所曳船作業受注当時の原料船入港作業 |
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5.4 |
内航運送業の許可を取得 曳船による内航運送事業開始 |
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5.4 |
東京湾内にて第十雄洋丸とパシフィックアリス号衝突、当社曳船は救助作業へ出動。 同救助作業に対し運輸大臣表彰、及び海上保安庁長官表彰を受賞 |
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11.10 |
宇宙開発事業団より実験用ロケットの洋上回収作業を受注
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9.18 |
東京電力富津火力発電所における曳船作業、及びLNG船着桟中の警戒作業開始 | ![]() 富津火力運開間もない頃のLNG船着桟作業 |
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9.30 |
君津支店新社屋竣工 |
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2.22 |
大型海洋工事作業母船「すにもすえーす」運航開始 |
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![]() 当社初の3,600馬力防災曳船「富士丸」 |
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3.19 |
H−Iロケット打上げ終了に伴い、宇宙開発事業団より感謝状受賞 | ![]() |
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9.28 |
関東地区最大となる4,000馬力の 防災曳船「清和丸」竣工 |
![]() 「清和丸」進水式 製鐵運輸(株)代表取締役社長 河村康夫様(当時)ご令嬢、お孫様による支鋼切断 |
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10.10 |
大型海洋工事作業母船第二船「さざんえーす」運航開始
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10.1 |
無人宇宙実験システム研究開発機構より、リカバリービークルの帰還、回収に際し感謝状受賞
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